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新時代のクラブミュージック・電子音楽のプロデューサーTHROWING SNOW (HOUNDSTOOTH)の来日ツアーが決定。

彼はBonobo, Atoms for Peaceなどのツアーのサポートアクトや世界中で注目されているイギリスのクラブFabricが営業しているレーベルであるHoundstoothのアーティストの一人です。今回は最新のフルアルバム「Embers」のリリース記念で4月21日(金)~4日22日(土)にCircus OsakaとCircus Tokyoで行われる。大阪のレーベル・イベントPerfect Touchの共同主催で、国内のアーティストSekitova, Submerse, Erik Luebsなども共演。

Throwing Snow
Sekitova
Erik Luebs
mightwhales
Kozee (VJ)
前売り・PEATIX
前売り・RA


Throwing Snow
Submerse
Erik Luebs
Fujimoto Tetsuro
RGL
Tidal
DEJAMAIS (VJ)
and more
前売り・PEATIX
前売り・RA


Throwing Snow

ロンドンを拠点にスローイング・スノーの名前で活動するロス・トーンズ。彼はダブステップ、UKガラージ、ハウスからフォーク、パンク、ハードコア、メタル、そしてレゲエなど様々な音楽を聞いて影響を受けてきた。彼の音楽には心地の良い温かさと、光沢感のある冷たさが共存している。2010年にHo Tepレーベルからデヴュー・シングルをリリースし、その後はゴールド・パンダなどのリミックスを手がけてきた。ジャイルス・ピーターソンやベンジBの強力なサポートもあり、多くのラジオ番組にも出演してきた。 2011年にはDominoやNinja Tuneのような大手レーベルからリミックスの依頼が来るようになった。リリースもSuperやSneaker Social Club、Local Actionなどから続けてきた。2012年には大手音楽サイトのXLR8Rにポッドキャスト用のDJミックスを提供。2013年にはニューヨークで開催されたRed Bull Music Academyへの参加も好評だった。

throwing snow scan 010a

インターネット上でDJのプレイを生中継する人気サイトBoiler Roomにも何度も出演を果たし、ボノボ、アトモス・フォー・ピース、ジョン・ホプキンスなどの前座を務めてきた。またレーベル・オーナーとしても他のアーティストのリリースに協力している。Left Blank(レフト・ブランク)とA Future Without(ア・フューチャー・ウィズアウト)の共同オーナーでもあり、Vessel, Wife, Visionist, Lorca, Memotone, Young Echoなどが駆け出しの頃のリリースを手掛けていた。ヴォーカリストAugustus Ghostとの別プロジェクト、Snow Ghostsもここか
らリリースもしている。現在注目されているイギリスのクラブFabricが営業しているレーベルであるHoundstoothのアーティストの一人です。今回は最新のフルアルバム「Embers」のリリース記念で4月21日(金)~4日22日(土)にCircus OsakaとCircus Tokyoで行われる。大阪のレーベル・イベントPerfect Touchの共同主催で、国内のアーティストSekitova, Submerse, Erik Luebsなども共演。


Throwing Snowのニューアルバム「EMBERS」もFabricが営業しているレーベルであるHoundstoothからリリース!
750
Disc Union・購入


Throwing Snow on Soundcloud
Throwing Snow on Facebook
Houndstooth Label

Erik Luebs
Wasteland

PT010 Available 31 March 2017

PT010-500-Small
Bandcamp iTunes Boomkat

1. Red C
2. Crashed
3. Dust

Stream: Red C

Osaka-based artist Erik Luebs spent the last 18 months distilling his technical process and conceptual approach to creating music. The result is Wasteland, a 25-minute collection of three tracks that explore the margins of techno, IDM, electronica and ambient. Though uncompromising in mood and style, the immersive rhythms and attention to detail gives each track an unexpected degree of accessibility.

Erik Luebs B&W 1 FINAL

3月31日に大阪を拠点に活動するアーティストERIK・LUEBSは、自信のレーベルであるPERFECT TOUCHより新しいEP「WASTELAND」をリリース。2015年にPROJECT MOONCIRCLE(ベルリン)やASTRO NAUTICO(ニューヨーク)からリリースの後、18ヶ月をかけ、音楽制作における技術的なプロセスや概念的アプローチを追求。 テクノ、IDM、エレクトロニカ、アンビエントからの影響を受けながら新しい音を探索した。その結果、3トラック25分で構成されるWastelandの完成に至った。音の意図に対して妥協することはなく、陶酔するリズムと細部まで拘ったミキシングで各トラックに意外な程に適応性をもたらしている。

マスタリングはJeremy Cox (Bjork, Visionistなど)、アートワークは日本在住の写真家・デザイナー「Repeat Pattern」より、リミックスはイギリスのポスト・ロック+テクノのバンド、Vesselsより提供!

3rd-anniversary-fb1

6月25日に電子音楽のイベント・レーベル、Perfect Touchが3周年アニバーサリーパーティを大阪Circusで開催。今回のスペシャルゲストはProject MooncircleFlauからリリースが多数あるアーティスト、submerseが決定。

https://www.youtube.com/watch?v=gem9FMPpBhA

この3年間でPerfect Touchはいくつかのアーティストの来日ツアーを主催、アメリカでSeiho, Magical Mistakes, And Vice Versaの3人のツアーを組み、そしてObey City (Lucky Me)やFree the Robots (Alpha Pup), Julien Mierなどの音楽をリリース。

イベントの出演者はsubmerseの他に、Perfect Touchの主催者であるErik Luebs (Project Mooncircle)、Kafuka, Fumi, And Vice Versa, Pichong, mightwhales, Takeguchi Ikeyoshi (VJ)とシークレットDJ(近日公開)も決定です。

https://www.youtube.com/watch?v=THjnBTrajZI&feature=youtu.be

 

詳細:Facebook
前売り・RA
前売り・Peatix

Photay
Two EPs

PT009 Available 6 April 2016

注文 CD ¥1620 (税込)

PT009-500-Small

#1: Photay EP

1. Detox
2. Reconstruct
3. No Sass
4. Static at the Summit
5. These Fruits These Vegetables
6. Illusion of Seclusion
7. Dusk
8. Chrome
9. Astral Projection
#2: Sadie EP
10. Zeitgebers
11. Monday (feat. Photay)
12. TROPHY
13. Wipe the Sleep from your Eyes (Pt. 1 & 2)

9歳のときに初めてAphex Twinを聴いたことがきっかけで、音楽を始めた。彼はまずドラムを叩いていたが、その後ターンテーブルを扱うようになった。そして様々なジャンルから影響を受けると、音源を機材で実験するようなアップローチをして、次第にパソコンで作曲をするようになった。

Photayとしての活動は、西アフリカのギニアへ行き民族音楽である「ポリリズム」というリズムを学んだことが始まり。
彼はギニアでフィールドレコーディングを行い、そのサンプリングを使って出来上がった曲は2014年にニューヨークのレーベルAstro Nauticoよりリリースされた。

今回はそのAstro Nautico の協力のもと、Photay のデビューEP
と最新のEP「SADIE」の二枚組で日本限定版をリリース。60分
以上のロングプレーで彼の挑戦的な音楽を楽しめる。

Gilles Peterson、Lucky Me、 Ninja Tuneなどへのミックス提供、Boiler RoomやBonoboのサポートアクト、Decibel Festivalでの出演等を経て彼の音楽は度々「天才」と評されるようになった。

2016年は新しいEPのリリース、そして日本への初来日も決まっている。


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4月16日/Osaka/Circus
Saturday / 10PM / Photay | Erik Luebs | mightwhales | Murakawa | など詳細近日公開


4月17日/Tokyo/Circus
Sunday / 5PM~10PM / Photay | Erik Luebs | など 詳細近日公開


Photay


Erik Luebs別名Magical Mistakes


Free bonus


https://www.youtube.com/watch?v=t5apAhYYjEA

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9月21日~23日/Shizuoka (Julien Mierのみ)/Life Force Sky Walk Festival
Inatori Hosono Skyland / Julien Mier | Submerse | Metomeなど 詳細


9月25日/Osaka/Circus
Friday / 10PM / Julien Mier | Magical Mistakes | Metome | YPY | 行松陽介 など詳細近日公開


9月26日/Fukuoka/詳細近日公開
Saturday / 11PM詳細


9月27日/Tokyo/Solfa
Sunday / 5PM / Presented by PROTOCOL / Julien Mier | Submerse | Magical Mistakesなど詳細


Julien Mier

オランダ出身の新時代エレクトロニック・ミュージック・アーティスト。ユトリヒトにて School of Arts & Technology を卒業し、ヨーロッパを中心に音楽家/サウンドデザイナーとして活躍している。コンポーザーとして、自然の音やナチュラル・サウンドを録音し、革新的な技術で美しいメロディと繊細なリズムを構築する。フランスの Cascade RecordsCanadaKing Deluxe からリリースされ、イギリスの Young Turks にもピックアップされた。

9月16日にJulien MierPerfect Touch レーベルより『Changing Currents』をリリース。

ドリーミーでセンシティヴなサウンドが特徴。関東で活動するトラックメイカー、Yosi Horikawa と関西を拠点に世界を股にかけ活動している Magical Mistakes がリミックスを提供。 PlaidBoards of CanadaJon HopkinsCornelius好きは必聴!アップされた注目の逸材。


 

Magical Mistakes別名Erik Luebs

Magical Mistakesはカリフォルニア出身のErik Luebsのソロプロジェクトで、現在は大阪に移住し活動している。音源は生の音に根ざしているのが特徴で、独特なリズムとともに叙情的に醸し出される。
彼のPerfect Touchというレーベルは、日本のみならず海外からもアーティストを招集しイベントを開催している。
2012年にDay Tripper Recordsよりフルアルバム「Everything Uncertain」を、2014年にKILL QUANTIよりカセットEP「Single Cells」をリリースし、最新ではカナダのレーベルKing DeluxeからEPのリリース。Shigeto, Matthewdavidなどと共演し、2013年のSonar Soundにも出演した。2015年8月にニューヨークのレーベル、Astro Nauticoが決定。それで、9月22日にベルリンのProject Mooncircleから本名Erik Luebsからまたリリースする。

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Friday July 3 2014/Osaka/Club Stomp

Perfect Touch Midsummer Celebration

10PM to Morning

前売り:2000円ADV+1Drink/当日:2500円+1Drink

Event Page/前売


Free the Robots

Chris Alfaroのソロビートプロジェクト。Low End TheoryObey Clothingなど、LAビートシーンを長きに渡って支え続けた中心人物であり、トラックメーカーとしても、Afrika BambaataaFlying LotusDJ ShadowPrefuse 73などとも共演。

音楽性はジャズやサイケデリック、エレクトロニックなどの様々なジャンルとヒップホップを横断的に融合させており、LAで培ってきた、ライブセットにも定評がある。

Facebook

Metome

大阪府出身のTakahiro Uchiboriによるソロ・プロジェクトMetome
IdleMoments,INNIT,LifeForce,BRDG,2.5D,DOMMUNEなど東京、県外のイベントに出演。

Twitter

Magical Mistakes

Magical Mistakesはカリフォルニア出身のERIK LUEBSのソロプロジェクトで、現在は大阪に移住し活動している。音源は生の音に根ざしているのが特徴で、独特なリズムとともに叙情的に醸し出される。

彼のPerfect Touchというレーベルは、日本のみならず海外からもアーティストを招集しイベントを開催している。

2012年にDay Tripper Recordsよりフルアルバム「Everything Uncertain」を、2014年にKILL QUANTIよりカセットEP「Single Cells」をリリースし、最新ではカナダのレーベルKing DeluxeからEPのリリースが。Shigeto, Matthewdavidなどと共演し、2013年のSonar Sound Tokyoにも出演した。

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Freemanz Production

NICKELMANFROGMANによる SOUND UNIT

NICKELMAN”9DEPTH”12INCHに収録されたDOPEBREAKBEETS”BAMBOOBED”が
全ての始まりでありお互いがこれから先制作するであろう音像を確かなものにする。
その後クラシックとなった12INCH”THING”に加えTeeLexをfeat.した
7INCH”マンダプ”をリリースするなど精力的にリリースを重ねる。
そして2014年JAZZ界の奇才SUNRAにスポットを当て制作された”JOURNEY”をリリース。

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Saturday April 4 2014/Osaka/Club Stomp

Perfect Touch 2 Year Anniversary Party

10PM to Morning

前売り:2000円ADV+1Drink/当日:2500円+1Drink

Event Page/前売


starRo

本名:溝口 真矢

横浜出身、Los Angeles拠点のプロデューサー。2013年にJanet Jacksonのリミックスがネット上で話題になったのをきっかけに、現在世界で最も注目されるレーベルSoulectionと契約。同年2013年12月にリリースしたWhite Label EP (SoundCloud限定デジタルリリース)は1ヶ月で24万回再生を記録し、SoulectionWhite Labelシリーズの代表的作品となり、それ以降オルタナR&B, Future Soulシーン内外から注目を浴び続ける。

40万回以上の再生を記録しているDisclosure Remixなどのリミックスワークだけにとどまらず、インストトラック、シンガー・ラッパーをフィーチャーしたオリジナルソングの作曲、往年の名曲のカバーなど、制作スタイルも多岐にわたり、今後はメジャーアーティストへの楽曲提供・共作なども期待される。

70~80年代のエレクトリックジャズを彷彿させるJazzyなコードワーク、Hip Hop/R&B/Trap/House/Ambient/Post Rockなど様々なジャンルを全て消化したジャンルレスなスタイル、多少エクスペリメンタルな要素を入れつつマスリスナーにもアピールできるどこか聴きやすいサウンドが特徴。

ロックバンドを髣髴させるエネルギッシュなアクションと楽器演奏を織り交ぜた独特のライブスタイルも注目を集めており、Soulection FounderJoe Kayから”間違いなくこれまでのベストアクト”と評される。Chet Fakerの北米ツアーサポート, Joey BadA$$, Kaytranada, Flume, Giraffage, Gold Linkなど数々の共演、SXSW, Low End Theoryの出演、アジアツアーなど、パフォーマーとしての地位も磐石なものにしている。

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Metome

大阪府出身のTakahiro Uchiboriによるソロ・プロジェクトMetome
IdleMoments,INNIT,LifeForce,BRDG,2.5D,DOMMUNEなど東京、県外のイベントに出演。

Twitter

Magical Mistakes

Magical Mistakesはカリフォルニア出身のERIK LUEBSのソロプロジェクトで、現在は大阪に移住し活動している。音源は生の音に根ざしているのが特徴で、独特なリズムとともに叙情的に醸し出される。

彼のPerfect Touchというレーベルは、日本のみならず海外からもアーティストを招集しイベントを開催している。

2012年にDay Tripper Recordsよりフルアルバム「Everything Uncertain」を、2014年にKILL QUANTIよりカセットEP「Single Cells」をリリースし、最新ではカナダのレーベルKing DeluxeからEPのリリースが。Shigeto, Matthewdavidなどと共演し、2013年のSonar Sound Tokyoにも出演した。

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Ooshima Shigeru

Ooshima Shigeru:十代半ばからいくつかのハードコア~オルタナティブバンドに参加し国内、海外問わず多くのツアー、リリースを行ってきた。直近のリリースはDUB MAGUS FROM BEIRUT名義にてPublic riddimからのRIE LAMBDOLLとのスプリット10インチ、自身のレーベルGrouper soundsからのorhythmoとの共作killer atmosphere(CD)。DJとしては2003年からKIHIRA NAOKIらがオーガナイズするS.Iに参加。

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Sunday November 9 2014/Osaka/Club Stomp

Nabe + Music + Friends

6PM to 12AM

前売り:2500円ADV+1Drink/当日:3000円+1Drink

Event Page/前売

About Nabe


今回、A Nabe AdventureとはEnglish

In celebration of our latest release Roam by UMA, Perfect Touch will host the Berlin duo for a live performance alongside some of our favorite producers and DJs.

We are excited to bring you… A Nabe Adventure: a perfect blend of pop and experimental sounds combined with delectable hot nabe, alluring visuals, and the company of good friends.


Perfect Touchより、ベルリン出身のデュオUMAの新しいシングル「Roam」の発売が決定!

それを祝して、UMAと我々の親しい仲間であるトラッカメーカーやDJと共に公演します。最適なバランスのとれたポップとエクスペリメンタル音楽にまったりくつろげる空間、神秘的なVJ、楽しい仲間と絶品のお鍋。。。

クラブがホームパーティーに変身する一晩を我々と一緒に過ごしませんか?

緩やかなエレクトロニックポップデュオ、UMAがPerfect Touchよりデジタルリリースが決定した事を記念し、来阪!

2011年にRed Bull Music Academy Madridの音楽会に参加した事をきっかけにUMAが結成。

この2年間で、Silver Applesとのコラボレーション、Bibioによるリミックス提供、ベルリンの代表的なクラブ、Berghainでの出演、Bad Pandaレコードよりシングルもリリースした。

UMAのシングル、ROAMは11月4日に発売され、リミックスは関西のアーティスト、MadeggMagical Mistakesも含まれている。

UMA is a producer-couple from Berlin that cuts crystal clear post-trip-hop tracks from a wide array of avant-garde influences. With one hand on the midi-controller and the other one on the forehead, they combine post-internet romanticism with fractal beat cascades – but they never lose touch with all the fragile borders that define the perfect pop song.

Perfect Touch is proud to release UMA‘s single ROAM accompanied by remixes from Japan-based producers Magical Mistakes and Madegg.Magical Mistakesadds analog synth lines alongside orchestral swells and shuffled drums, while Madegg takes the track for an experimental ambient psych-trip.

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Magical Mistakes

Magical Mistakesはカリフォルニア出身のERIK LUEBSのソロプロジェクトで、現在は大阪に移住し活動している。音源は生の音に根ざしているのが特徴で、独特なリズムとともに叙情的に醸し出される。

彼のPerfect Touchというレーベルは、日本のみならず海外からもアーティストを招集しイベントを開催している。

2012年にDay Tripper Recordsよりフルアルバム「Everything Uncertain」を、2014年にKILL QUANTIよりカセットEP「Single Cells」をリリースし、最新ではカナダのレーベルKing DeluxeからEPのリリースが。Shigeto, Matthewdavidなどと共演し、2013年のSonar Soundにも出演した。

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Ryuei Kotoge

2008年末にDubstepに触発される形で制作活動を開始。

これまでに自身のBandcampやネットレーベルで作品を発表。 米AstroNauticoやMADHOPなど国内外のレーベルコンピレーションにも楽曲を提供し、TAKE a.k.a Sweatson KlankやFree The Robots、Metome、NAGAN SERVERなど国内外のMCやプロデューサーのRemixを手掛ける。2014年6月には自身の1stAlbum”undo,redo.”をDaytripper Recordsよりリリースした他、韓国のプロデューサーSima Kimとのコラボレーショントラックは大手メディアPitch forkに取り上げられ高い評価を得た。現在はSima Kimとのコラボレーションプロジェクトを進めている。

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Seiji Nakashima

Vinyl専門のレコードショップAlffo Recordsのメインバイヤー兼オーナー。
ルーツであるインディロックをベースに、ジャンルを越えて縦横無尽にグルーヴを構築する独自のミックススタイルがあらゆるジャンルのDJ、トラックメイカーから高い評価を得ている。

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mightwhales

フューチャーダンスミュージックを中心にしたパーティー 「Satellite」の主宰としてFuture Bass、 Hip-hop, Jukeなど新世代の音楽を軸にし、 新たな音を常に追求し続けている。去年Shigeto、 Sweatson Klank、 Yosi Horikawaなどと共演し、 幅広く活躍している。

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Ikeguchi Takayoshi

04年よりDJとしてのキャリアをスタート。2004年よりVJとしての活動をはじめる。VJとしてあらゆるジャンルのイベントに出演する傍ら、ファッションショーや舞台、展示、ショップの店頭映像なども手がける。

(過去の共演アーティスト)
rei harakami, momus, Mark Fell , dave angel, suburban knight, sin bad, ken ishii, de de mouse, daishi dance, dj kyoko, 沖野 好洋, mcat, 掟 ポルシェ, 田中 知之(fpm), 夏目 ナナ

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About Nabe

お腹を満足させるため、食材を充分購入できるよう、ご来場の皆様のご協力お願い致します!前日までにFacebookのイベントページで

Attend」をクリックするか、またはメールで「私は鍋を食べたいですよ」と教えてくれたらありがたいです。 Facebookのイベントページはこちら

メールの受付はKippまで: kipp@perfect-touch.us

宜しくお願い致します。


Special thanks to the Goethe Institut and the Federal Foreign Office of Germany for their generous support.goethelogo

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Monday (Holiday) November 3 2014/Osaka/Stomp

6PM/2500円ADV+1Drink

Event Page/前売


今回、IdleMomentsPerfect Touchがタッグを組み、English

For the next party, Perfect Touch teams with event IdleMoments for a sound and visual extravaganza.

Dakim, the underground beat superstar known as the flagship producer for Matthewdavid’s label Leaving Records, is coming out for his first Japan tour alongside minimal sound craftsman Bun (Fumitake Tamura). On top of that, California-based Japanese artist noa- will be performing a special visual installation during the event.

Representing the Kansai scene are well-respected noise/ambient/beatmakers Madegg and Eadonmm, and DJ’s Aspara and No-key. Providing visual projections throughout the evening is Takuma Nakata, who’s recent collaborative product Humanelectro + Sigma has gained lots of attention throughout Japanese and foreign press.

It’s going to be a really good time so make sure to join us.

サイケデリックの聖地、西海岸のレーベルLeaving Recordsを代表するビートメイカー、Dakimが初来日、ミニマル音のマスターBun (Fumitake Tamura)と共に来阪する。そしてカリフォルニア在住の日本人アーティスト、noa-がビジュアルインスタレーションをすることも決定。

また、関西ノイズ、アンビエント、ビートのジャンルで好評なアーティスト、MadeggEadonmmが演奏、DJAsparaNo-keyがプレイ。さらに、Humanelectro+∑というプロジェクトで話題になったVJTakuma Nakataが映像を担当する。

Dakim

サイケデリックの聖地、西海岸のレーベルLeaving Recordsを代表するビートメイカー。
出身地のデトロイトで養ったタフな音楽性を元に、限界のない自由なループと複雑なリズム構造を築き上げるも、
時に相反する沈黙さえも感じさせる音楽を生み出していく。

西海岸、バークレーに拠点を置くDakimLeaving Recordsの看板アーティストでありStones Throw,Poo-bah と西海岸を代表する名だたるレコード・レーベルから作品をリリース。
メディア露出を嫌い、謎の多いビートメイカーだが、世界中の音楽のミュージシャンから注目を浴びるMusician’s Musician。

Link

Bun

その音楽性で世界中から高いリスペクトを集め、国内外のレーベルから作品のリリースを続けている国内屈指のアーティスト。
音の隙間に浮かび上がるノイズにさえ音楽的な表情を与えてしまう音の構築は、2012年の「Bird」、そして2013年の「Minimalism」といったソロ・リリースを経てひときわ研ぎ澄まされ、音響の彫刻として目の前に立ち上がる。

また、最新のBeatモードを軸としながら、その音楽は映像的と例えられ、映像作家 さわ ひらき の新作 “Lenticuler”のåを制作し、スコットランドのDundeeギャラリー、東京のオペラシティ ギャラリーにて展示された。

また、自身のレーベル “TAMURA” からの作品のリリースだけでなく、
ヘヴィーなビートを抱えてL.Aの伝説的パーティー Low End Theoryへの出演、LA Dublab, SonarSound Tokyo等でもLiveを行う。

Link

Noa-

サンフランシスコ・ベイエリアを拠点に活動する絵描き。数々のイベントやフェスティバルに出演し、様々な表現者とのセッションを重ね、ライブペイントによる表現を追求する。その傍ら、作品集”what you see is what you get” (2009) と “mount of ash”(2012)を発表し、
グループ展、イラスト提供、壁画なども行う。2014年、サンフランシスコ発のバック・ブランド Chrome Indastriesとコラボレイション・バックをリリース。

また「絵を描きながら音を奏でたい」と夢を描いてから3年の月日を費やしてきたプロジェクト「えとおと -EToOto-」が本格始動し、未知なる可能性に日々奮闘中。

Link

madegg

高知出身、京都在住21才。SonarSound Osaka/Tokyo 2013両公演に20歳の最年少で出演、Ryoji Ikeda “supercodex live set” at Shibuya WWWのオープニングアクトとして弱冠21歳で異例のライブセットを披露し、アンファンテリブルとささやかれる。2014年に入り、Arca、The Field、Mark Fell、Tim Hecker等アーティストと共演。実験的かつ独特の音世界が各方面で反響を呼んでいる。

Link

Eadonmm

関西を拠点に活動するトラックメイカー/プロデューサー。主にTriAngleレーベルやChill Wave,Witch House周辺のアーティストに影響を受け、本来持っている実験的な志向と合わし独自の音楽を追求。陰鬱で神秘的な世界観はシーンの中で一際異彩を放っている。

2012年、Day Tripper Recordsより初のカセットテープ作品『Anne』をリリース。『Anne』は2014年に韓国のビートメイカーSima KimとのスプリットCDといった形で再リリースされている。また、SonarSound Tokyo2013, Out Of Dots, KAIKOO OSAKA, Back To Chillといった国内主要イベントに出演。

さらに、今や関西を代表するパーティー”IdleMoments”の主宰者として、これまで数多くの国内外アーティストを招待。イベントを通じコミュニティやアーティストを繋げるオーガナイザーとしての側面も持つ。2014年1月29日、Day Tripperよりリリースされた1st full album『Aqonis』(DTR-011) がPitchforkにて好評価を獲得、鮮烈なデビューを飾ることとなった。

Link

Ogiyy

1987年京都生まれ、ビートメーカー、DJ。

ブラックミュージックに強い影響を受け、16 歳でDJを始め、18 歳からビートメイクを始める。20 歳から東京を拠点に移し、昨年はメルボルンにて活動する。

Hip Hop, R&B を軸としビートミュージック全般ジャンルにとらわれない表現を追求する。
2013にはSonar Sound Tokyoに出演。

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Freemanz Production

NICKELMANFROGMANによる SOUND UNIT

NICKELMAN”9DEPTH”12INCHに収録されたDOPEBREAKBEETS”BAMBOOBED”が
全ての始まりでありお互いがこれから先制作するであろう音像を確かなものにする。
その後クラシックとなった12INCH”THING”に加えTeeLexをfeat.した
7INCH”マンダプ”をリリースするなど精力的にリリースを重ねる。
そして2014年JAZZ界の奇才SUNRAにスポットを当て制作された”JOURNEY”をリリース。

Link

Aspara

2006年 金沢を拠点にDJとして活動を始める。

以後様々なクラブイベントに出演。現在は大阪へ拠点を移し、INNITやRAT RATに出演。 And Vice Versaとのユニット”AVV+ASP”としても活動中

Link

No-key

04年よりDJとしてのキャリアをスタート。

今は無き神戸CLUB PI:Zで毎週行われていたFREE PARTY”!!!Monday”にてレギュラーDJとして参加。初期からのレギュラーDJであったDJ WESSUNに多大な影響を受け、HiphopオンリーのPLAYから現在のCross overなPLAY STYLEへ移行する。

Breakbeatsを基盤にBass music, Techno, Electronica, Chill out, Beat musicとあらゆるジャンルを消化し、与えられた時間の中で最大限に感情を吹き込み、唯一無二のドラマを形成する。

これまでに国内外・ジャンルを問わず著名なアーティストを招聘した多数のPARTYに出演、またSTABLE、PHASE、Diffusionなどの主催も行い、あらゆる音と世界観を吸収し、独自の感性を養い続けている。

現在INCIDENT @ Bar SOUL BLOOD、Diffusion @ Bar SOUL BLOODにてレギュラー出演している他、Dzonotとしての活動を徐々に展開中。

Chilloutproject = Dzonot「progressive」「abstract」「electronic」をキーワードに優美でフリーフォームなMix・楽曲の制作を目的としたプロジェクト。

DJ KEN (MIC JACK PRODUCTION/ill dance music)のMIX CD「Reprise vol.1」に”Above the horizon”、Drake – Club Paradise (Dznt’s drum edit)を提供、Line Craftのアルバム”neko”にdramatic count (Dzonot’s Transparent Remix)を提供する等、活動の幅を広げている。

Link

Takuma Nakata

インタラクションデザイナー、映像演出家、VJ。リアルタイム映像生成ソフト「vvvv」を使いこなす国内ではまだ数少ないアーティスト。ダンサーや観客の動きに合わせて、その場で生成する映像演出を得意とする。オランダ留学中に参加したVJの世界大会で2位に選ばれ、欧州各地のクラブでVJを披露。また、オランダのメディアアート集団「Born Digital」の一員として、2年間欧州各地のフェスでアーティスト活動を行う。2012年末に帰国後はフリーランスとして活動をスタートし、企業の映像演出などを手がけている。

Link

Presented by IdleMoments & Perfect Touch

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Lefto-Free-The-Robots-Rectangle

5月22日/Tokyo/Air
Thursday / Presented by 90BPM Takeover and Obey Radio / 詳細近日公開


5月23日/Nagoya (Leftoのみ)/Vio
Friday / Presented by URVNEYES / 詳細近日公開

5月24日/Osaka/Circus
Saturday / 10PM / Presented by Perfect Touch & INNIT / 詳細+前売り

5月25日/Kagoshima/Timeless
Sunday / 9PM / Presented by B.T.O Productions / 詳細

Lefto

ベルギー出身のDJ。Gilles Peterson主宰のBrownswoodBlue Note Universalなどに参加。ヨーロッパ屈指のトレンドセッターとして知られており、最先端のヒップホップ、ジャズ、ベースミュージックを自身のラジオ番組で毎週紹介している。アーティストフェイバリットとして世界中から注目されている。

Free the Robots

Chris Alfaroのソロビートプロジェクト。Low End TheoryObey Clothingなど、LAビートシーンを長きに渡って支え続けた中心人物であり、トラックメーカーとしても、Afrika BambaataaFlying LotusDJ ShadowPrefuse 73などとも共演。

音楽性はジャズやサイケデリック、エレクトロニックなどの様々なジャンルとヒップホップを横断的に融合させており、LAで培ってきた、ライブセットにも定評がある。

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Saturday April 5/Osaka/Circus

10PM/2500円ADV/3000円DOOR

RSVP前売


SoulectionとはEnglish

Soulection is a label, radio show, and artist collective based in LA.

With 「The Sound of Tomorrow」 as its motto, Soulection strives to achieve a delicate balance between next generation music and classic sound by incorporating elements of Soul, R&B, and Jazz into Bass, Trap, Juke, Footwork, Hip-Hop, and House.

The results have been overwhelmingly positive, and in just three short years Soulection has grown a massive international following through its dedication to quality, forward-thinking music.
Major contributors include Ta-ku, Sango, Lakim, Dpat, ESTA, Abjo, and StarRo.
Their first tour in Japan will be represented by ESTA, The Whooligan, and Tokyo-native StarRo, accompanied by some of the most exciting, up-and-coming DJs and producers in Japan.”

Esta.

アメリカ San Diego在住のビートメーカー。作品はセクシー・クールでありながら、ヘビーなビートでダンサブルなのが特徴。

SoundCloudのフォロワー4.5万人を誇るSoulectionの看板アーティストの一人。2013年頭にGradient 、11月にParadise EPをリリース(共にデジタルリリース)。同リリース作品の人気に加え、R&BからハードなTrapまでジャンルを幅広く網羅するDJスタイルへの定評から、2013年以降は特にショー出演の依頼が殺到。Coachella, Low End Theoryに初出演を果たした他、Gaslamp Killer, Sango, SoSuperSam, Mr. Carmack and Penthouse Penthouseなどとの競演を経て、2014年2月に初の北米ツアーを全10都市で行う。

今後は、SXSW出演、アジア・ヨーロッパでのツアーも控えている。

starRo

横浜出身、Los Angeles在住のプロデューサー。2013年8月に日本人として初めてSoulectionに加入。

70~80年代のエレクトリックジャズを彷彿させるJazzyなコードワークを多用する一方、曲調はR&B, Soul系のどこか聴きやすいサウンドが特徴。Janet Jackson, Aaliyah, OutKastなどのリミックスやDrakeのカバーで脚光を浴びた後 (OutKastリミックスはBigBoi本人から絶賛を受ける)、2013年12月にSoulectionからオリジナル4曲のWhite Label EPをリリース(SoundCloud限定デジタルリリース)。1ヶ月で24万回再生を記録し、SoulectionのWhite Labelシリーズで最も人気を博す。

ライブでは、このシーンでは数少ない、シンセ、ギター、パーカッションなどの演奏を織り交ぜたスタイルをとっており、Mr. Carmack, Astronautica, Like, Lakim, AbJoなど同シーンの盟友との競演だけでなく、日本のポストロックの雄toeと北米ツアーを回るなど、幅広いジャンル・シーンで支持を受けている。

2014年はSXSW、 Low End Theory出演、 2回目の toeの北米ツアーサポートなどが控えている他、Red Bull Music Academyの招待生としてSan Francisco Bass Campに参加予定。

Julio The Whooligan

San Francisco在住のDJ、プロデューサー、イベントキュレーター。様々なジャンルを縦横無尽にプレイするスタイルが定評。これまでにRick Ross, Lupe Fiasco, Kid Sister, Jazzy Jeff, J Rocc などとの競演、Winter Music Conference, Outside Lands, SXSW, The Fillmore Jazz Festivalなどの出演、MTV, Def Jam, MySpaceなどの企業とのコラボレーションなどがある。

DJとしての顔の傍ら、長年のDJ活動を通して築いたネットワーク・ビジネス経験を活かしSoulectionではブッキング・ビジネスデベロップメントも担当するマルチな才能の持ち主。

Metome

大阪府出身のTakahiro Uchiboriによるソロ・プロジェクト[Metome]

BRDG,REPUBRIC,2.5D,DOMMUNEなど東京、県外のイベントに出演。

2013年6月にカナダのレーベルKing DeluxeからリリースされたEP『Phreatic Suface』は
XLR8R、Dummy、bokahなどの音楽サイトから高い評価を獲得

2013年末には「Objet」を発売。Bandcampトップページ”New and Notable Records“に掲載され注目を集める。

Terror Fingers

OkadadaとKeita KawakamiによるB2B DJユニット。昨年の舞音楽祭、TOYOTA ROCK FESTIVALにも出演。

DJS2

兵庫県出身86年生まれ。PLANT RECORDS所属。

2005年にバトルDJに憧れキャリアをスタートさせる。その後多くの大会に出場しDMC 2010 Battle For Japan Supremacy Finalistになる。そして同年の大阪で行われたFar East DJ Battleで優勝を果たす。1年の休止期間をへて復活したDMC JAPAN FINALに東北代表として初出場を果たす。DTMによる楽曲制作にも幅を広げ、EP『TRUST TREE』をBandcampにてリリース。自主制作のMIX CDを数多く制作しておりジャンルやBPMにこだわらない自由な選曲で独自の世界観を描いている。

mightwhales

フューチャーダンスミュージックを中心にしたパーティー 「Satellite」の主宰としてFuture Bass、 Hip-hop, Jukeなど新世代の音楽を軸にし、 新たな音を常に追求し続けている。去年Shigeto、 Sweatson Klank、 Yosi Horikawaなどと共演し、 幅広く活躍している。

Yusaku Harada

Tatsuya Fujimoto

アーティストユニットendleapss主宰/映像作家・VJ
実験映画、ショートフィルム、ファッションフィルムを中心に制作を行う。現実と非現実の狭間と瞬間を捉え、感じた事のない浮遊感、白昼夢のような世界を生み出すことをコンセプトに表現活動を繰り拡げる。

ドイツ・ラジカルフィルムフェスティバルにてショートフィルムが2年連続で招待上映された。芸術祭にも多数参加し、映像を用いたインスタレーションを発表。現代美術展「こみまる展」では審査員特別賞を受賞している。

兵庫県立美術館での公演やイタリア・ミラノコレクションにてファッションブランド「RYUYA OHISHI」のファッションショーのオープニングムービーを手掛けた。2012年よりトラックメイカーEadonmm(Day Tripper Records )の専属VJを務め、共に「KAIKOOSAKA」「Sonar Sound Tokyo2013」に出演を果たした。

endleapss名義として音楽家 北嶋世輝と共に、自らの映像作品を駆使したライブ活動も始動している。


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Sound of Tomorrow Takeover Asia Tour

April 3/Seoul/Cakeshop/Esta & The Whooliganのみ


April 3/Tokyo/Ucess the Lounge/starRoのみ

April 4/Tokyo/Kata Gallery/Esta+The Whooligan+starRo

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Show details Special merchandise

A new generation of artists have come together to create a thriving music community in Osaka, Japan. Now, they’re coming to America.

Seiho

Seiho takes his formal training in jazz, influence from the creative mecca that is Los Angeles, all that has been labeled ‘post-dub-step’ and melds together a truly unique brand of funky dance music. As the founder of Osaka’s Day Tripper Records, Seiho has been instrumental to the new community of young music producers coming up today in Japan.

Releases

Press

Magical Mistakes

A liaison between Osaka and the rest of the world, Erik aka Magical Mistakes was first inspired by Osaka’s music scene as a student and resolved to move there. He currently manages the Perfect Touch project. His newest productions are bridging the gaps between the rhythms of the club and the more introspective spaces found in nature.

Releases

Press

And Vice Versa

As the founder of the INNIT party in 2011, And Vice Versa is a key figure in the development of the current electronic music scene in Osaka. The event allows attendees to share their tunes at the party, with designated DJ booths and a listening session at the end of night. Through these efforts, a new scene developed, labels formed, and like-minded parties grew in both frequency and size.

As a producer, And Vice Versa‘s newest works are serious, sharp, calculated lo-fi techno freakouts. A perfect way to bring in the early hours of the AM.

Releases

Dates


March 26/Seattle/Dial up at Q Night Club
Wednesday / 9:00PM / with DJAO, Dial Up crew/ Presented by Dial Up RSVP


March 28/Los Angeles/King King Hollywood
Friday / 9:00PM / with Shigeto, Spazzkid, Eastghost / Presented by Tipping Hand & Street Ritual RSVP


March 29/San Diego/Kill Quanti at The Hideout
Saturday / TBA / with Kill Quanti crew / Presented by Kill Quanti


April 2/Baltimore/The Crown
Saturday / with Chiffon & Co La / Presented by Chiffon


April 3/NYC/Baby’s All Right (Williamsburg)
Thursday / 11:59PM / with secret Astro Nautico DJ / Presented by Ad Hoc & Nina


April 4/Oberlin College/Dionysus Disco
Friday / TBA / with TBA / Presented by Stereocure


April 5/Wesleyan University/Party
Saturday / TBA / with TBA / Presented by Stereocure


Special Merchandise

Spring Fever Postcard + Download: Now on Sale

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Postcard+Digital¥500/$5

Order&Download

Three track downloads from Seiho, Magical Mistakes and And Vice Versa available immediately in flac or mp3 format. Postcard written and sent from USA between March 26th and April 6th. Ships anywhere.

Seiho、Magical Mistakes、And Vice Versaの3組による、計7都市に渡るアメリカツアーが決定!今回のツアーを記念して、3組のトラックが、オリジナルデザインのポストカード付きで配信決定!購入後、ツアー中の3/26〜4/6の間に、アメリカ現地よりポストカードが直接郵送されます!


Spring Fever T-shirt + Download: Coming Soon

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T-shirt+Digital¥2500/$25

Coming Soon

Two color screen print crew neck t-shirt. T-shirt includes three track downloads from Seiho, Magical Mistakes and And Vice Versa. On sale throughout tour, and ships worldwide April 8.


Credit

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Spring Fever illustration by Patanica in Sapporo.


Special thanks to…

Seiho + Obey City

Way Cool Winter Tour 2014: Osaka, Fukuoka, Nagoya, Tokyo
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2月7日/Osaka/Circus
Friday / 7:30PM / Presented by INNIT / 詳細


2月8日/Fukuoka/Black Out
Saturday / 9PM / Presented by PSKPUB / 詳細

2月9日/Nagoya/Vio
Sunday / 6PM / Presented by URVN EYES / 詳細

2月10日/Tokyo/Unit
Monday 祝日前日 / 10PM / Presented by Day Tripper Records

Obey City
NYC在住のビート, DJ/ProducerであるSam Obeyのソロプロジェクト。2013年にHudson Mohawke,Rustieなどを輩出したグラスゴーのレーベル、LuckyMeと契約し、ファースEP,Champagne Soundsを8月にリリース。
BBCBenji BMary Ann Hobbsもサポートしている、ニューロークの人気レーベル/パーティー, Astro Nauticoにも所遇し、ビート、R&Bをテン年代エレクトロニックのセンスでハイブリッドさせたアスンドで、ブルックリンを代表する新世代アーティストとして注目を集めている。

Seiho
ビートメイカー、DJ、VJと音楽や映像など媒体の垣根を越え表現を続けるマルチアーティスト。既に各地で話題となっている注目のレーベルDay Tripper Recordsを2011年に立ち上げ、1ST アルバムMercuryを発表。 天才的な楽曲センスでジャズ、ヒップ・ホップからポスト・ダブステップ、チル、音響系等あらゆるビートを駆使しながら畳み掛ける彼のライヴは必見。

Sonar Sound Tokyo 2012-2013と日本人では異例の二年連続出演を果たし、MTV2013年注目の若手プロデューサー7人に選ばれるなど
の音を刻む数少ないアーティストの1人。

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Sweatson Klank

aka Take: Summer Japan Tour 2013

8月1日 / Fukuoka / Black Out / 詳細
8月2日 / Tokyo / Solfa / 詳細
8月3日 / Mie / Subway Bar / 詳細
8月4日 / Osaka / Triangle / 詳細

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LA在住のヒップホップやエレクトロニックのプロデューサー、TakeことSweatson Klankはアメリカのビートシーンの設立において貴重な人物の一人である。2000年代後半の世界中で知られているパーティーLow End Theory発展に携わり、またハリウッドでフィルムコンポーザーやミュージックスーパーバイザーとして活躍している。

Sweatson Klank

Nosaj Thing, Shigeto, Flying Lotus, A$AP Rocky, Jeremihをリミックス、Just Blaze, Mary Anne Hobbs, Toro Y Moi, Hudson Mohawkeと共演、そしてリリースカタログはAlpha Pup, All City, Eat Concrete, Circulations, Warp, Dublab, Poobahなど幅広く活動を行っている。 今年4月、BerlinのレーベルProject Mooncircleにて新しいLP、You, Me, Temporaryをリリース。メランコリーな雰囲気溢れる世界観の下、ヒップホップ、R&Bやジャズからの影響をアップデートした音楽の新時代が味わえる3枚組LPである。


Sweatson Klank: Oblique

Glimmering synths, expertly chopped samples, and brooding bass notes splayed across some of the sexiest, most soulful beats you’ve ever heard. Such are the productions, the little playthings of Sweatson Klank. A maven in the celebrated electronic music industry in Los Angeles, Klank who is formerly known as TAKE has been a standout for years. Not only for his sonic concoctions, which blur the lines between hip-hop , electronic and futuristic R&B‚ between hard hitting tunes and tear jerking soul expeditions‚ but also his stunning live performances, which can sprint from tranquil ambient musings to full-blown, low-end exuberance in an instant.


A$AP Rocky: Been Around the World
(Sweatson Klank Remix)

Having worked with some of todays most ambitious labels, including Warp, Ghostly, Brainfeeder, Alpha Pup Dublab, Poobah, Eat Concrete,  and his newest home Project Mooncircle, Sweatson Klank has helped to shape the sound of todays future music.  His catalog is as diverse as it is poignant. A favorite of BBC1/XFM tastemaker Mary Anne Hobbs, he has shared the stage with luminaries Flying Lotus, Daedelus, Araab Muzik, Toro Y Moi, Washed Out, Nosaj Thing, Hudson Mohawke, Just Blaze, TOKiMONSTA, Mary Anne Hobbs herself, and countless others. He has also remixed the likes of Flying Lotus, Nosaj Thing, Shigeto, Warpaint, ASAP Rocky, Jeremih, indie darlings CULTS and many more.


Sweatson Klank: The Get Over

Melding the aural architecture of all of his influences with a dramatic and futuristic vision, his latest incarnation is the stunning You, Me, Temporary album out on Project Mooncircle. A record that blurs the lines between hip hop, R&B, and electronic music so effortlessly while recounting a timeless story of love in the fast lane through the eyes of its protagonist: Sweatson Klank.

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新リリース:
You, Me, Temporary (Project Mooncircle)

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