Web-Banner-soulection
Saturday April 5/Osaka/Circus

10PM/2500円ADV/3000円DOOR

RSVP前売


SoulectionとはEnglish

Soulection is a label, radio show, and artist collective based in LA.

With 「The Sound of Tomorrow」 as its motto, Soulection strives to achieve a delicate balance between next generation music and classic sound by incorporating elements of Soul, R&B, and Jazz into Bass, Trap, Juke, Footwork, Hip-Hop, and House.

The results have been overwhelmingly positive, and in just three short years Soulection has grown a massive international following through its dedication to quality, forward-thinking music.
Major contributors include Ta-ku, Sango, Lakim, Dpat, ESTA, Abjo, and StarRo.
Their first tour in Japan will be represented by ESTA, The Whooligan, and Tokyo-native StarRo, accompanied by some of the most exciting, up-and-coming DJs and producers in Japan.”

Esta.

アメリカ San Diego在住のビートメーカー。作品はセクシー・クールでありながら、ヘビーなビートでダンサブルなのが特徴。

SoundCloudのフォロワー4.5万人を誇るSoulectionの看板アーティストの一人。2013年頭にGradient 、11月にParadise EPをリリース(共にデジタルリリース)。同リリース作品の人気に加え、R&BからハードなTrapまでジャンルを幅広く網羅するDJスタイルへの定評から、2013年以降は特にショー出演の依頼が殺到。Coachella, Low End Theoryに初出演を果たした他、Gaslamp Killer, Sango, SoSuperSam, Mr. Carmack and Penthouse Penthouseなどとの競演を経て、2014年2月に初の北米ツアーを全10都市で行う。

今後は、SXSW出演、アジア・ヨーロッパでのツアーも控えている。

starRo

横浜出身、Los Angeles在住のプロデューサー。2013年8月に日本人として初めてSoulectionに加入。

70~80年代のエレクトリックジャズを彷彿させるJazzyなコードワークを多用する一方、曲調はR&B, Soul系のどこか聴きやすいサウンドが特徴。Janet Jackson, Aaliyah, OutKastなどのリミックスやDrakeのカバーで脚光を浴びた後 (OutKastリミックスはBigBoi本人から絶賛を受ける)、2013年12月にSoulectionからオリジナル4曲のWhite Label EPをリリース(SoundCloud限定デジタルリリース)。1ヶ月で24万回再生を記録し、SoulectionのWhite Labelシリーズで最も人気を博す。

ライブでは、このシーンでは数少ない、シンセ、ギター、パーカッションなどの演奏を織り交ぜたスタイルをとっており、Mr. Carmack, Astronautica, Like, Lakim, AbJoなど同シーンの盟友との競演だけでなく、日本のポストロックの雄toeと北米ツアーを回るなど、幅広いジャンル・シーンで支持を受けている。

2014年はSXSW、 Low End Theory出演、 2回目の toeの北米ツアーサポートなどが控えている他、Red Bull Music Academyの招待生としてSan Francisco Bass Campに参加予定。

Julio The Whooligan

San Francisco在住のDJ、プロデューサー、イベントキュレーター。様々なジャンルを縦横無尽にプレイするスタイルが定評。これまでにRick Ross, Lupe Fiasco, Kid Sister, Jazzy Jeff, J Rocc などとの競演、Winter Music Conference, Outside Lands, SXSW, The Fillmore Jazz Festivalなどの出演、MTV, Def Jam, MySpaceなどの企業とのコラボレーションなどがある。

DJとしての顔の傍ら、長年のDJ活動を通して築いたネットワーク・ビジネス経験を活かしSoulectionではブッキング・ビジネスデベロップメントも担当するマルチな才能の持ち主。

Metome

大阪府出身のTakahiro Uchiboriによるソロ・プロジェクト[Metome]

BRDG,REPUBRIC,2.5D,DOMMUNEなど東京、県外のイベントに出演。

2013年6月にカナダのレーベルKing DeluxeからリリースされたEP『Phreatic Suface』は
XLR8R、Dummy、bokahなどの音楽サイトから高い評価を獲得

2013年末には「Objet」を発売。Bandcampトップページ”New and Notable Records“に掲載され注目を集める。

Terror Fingers

OkadadaとKeita KawakamiによるB2B DJユニット。昨年の舞音楽祭、TOYOTA ROCK FESTIVALにも出演。

DJS2

兵庫県出身86年生まれ。PLANT RECORDS所属。

2005年にバトルDJに憧れキャリアをスタートさせる。その後多くの大会に出場しDMC 2010 Battle For Japan Supremacy Finalistになる。そして同年の大阪で行われたFar East DJ Battleで優勝を果たす。1年の休止期間をへて復活したDMC JAPAN FINALに東北代表として初出場を果たす。DTMによる楽曲制作にも幅を広げ、EP『TRUST TREE』をBandcampにてリリース。自主制作のMIX CDを数多く制作しておりジャンルやBPMにこだわらない自由な選曲で独自の世界観を描いている。

mightwhales

フューチャーダンスミュージックを中心にしたパーティー 「Satellite」の主宰としてFuture Bass、 Hip-hop, Jukeなど新世代の音楽を軸にし、 新たな音を常に追求し続けている。去年Shigeto、 Sweatson Klank、 Yosi Horikawaなどと共演し、 幅広く活躍している。

Yusaku Harada

Tatsuya Fujimoto

アーティストユニットendleapss主宰/映像作家・VJ
実験映画、ショートフィルム、ファッションフィルムを中心に制作を行う。現実と非現実の狭間と瞬間を捉え、感じた事のない浮遊感、白昼夢のような世界を生み出すことをコンセプトに表現活動を繰り拡げる。

ドイツ・ラジカルフィルムフェスティバルにてショートフィルムが2年連続で招待上映された。芸術祭にも多数参加し、映像を用いたインスタレーションを発表。現代美術展「こみまる展」では審査員特別賞を受賞している。

兵庫県立美術館での公演やイタリア・ミラノコレクションにてファッションブランド「RYUYA OHISHI」のファッションショーのオープニングムービーを手掛けた。2012年よりトラックメイカーEadonmm(Day Tripper Records )の専属VJを務め、共に「KAIKOOSAKA」「Sonar Sound Tokyo2013」に出演を果たした。

endleapss名義として音楽家 北嶋世輝と共に、自らの映像作品を駆使したライブ活動も始動している。


Supported by

innitbanner

mintbanner


Sound of Tomorrow Takeover Asia Tour

April 3/Seoul/Cakeshop/Esta & The Whooliganのみ


April 3/Tokyo/Ucess the Lounge/starRoのみ

April 4/Tokyo/Kata Gallery/Esta+The Whooligan+starRo